インプラントとは |
今まで天然歯が抜けたままになっていたり入れ歯がぴったり合っていなかったりと、口元が気になって自然な表情ができなかったことはありませんか?
インプラントを入れることによって今までの不快感がなくなり、楽しく笑ったり、美味しくものを食べることができます。 インプラントとは、『第三の歯』と呼ばれています。
なぜ、インプラントが乳歯、永久歯に次ぐ歯と呼ばれるかというと、インプラントの構造が従来の治療方法(入れ歯やブリッジなど)と全く異なるからです。
歯の構造を大きく分けると、ものを噛むための『歯冠』、歯肉の中にある『歯根』、歯根を支える『歯槽骨』の三つに分かれます。
歯を1本でも失うと言うことは、この三つを失うことでもあるのです。 永久歯に代わるインプラントとは、歯を失ってしまった歯槽骨の部分に人工の歯根を植え込み、その上に人工の歯冠をつける治療方法です。その構造は、天然の歯に限りなく近く、見た目だけでなく、噛む力や、感触まで再現します。 |
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ITIインプラントシステムとは |
■スイス製
精密技術の伝統を背景に持ちます。 ■体にやさしい
純チタン製なので生体親和性に優れており安心です。 ■世界中で使用
ハーバード大学、ベルン大学を始めとした世界的に有名な大学で開発、研究されました。その多くの文献・発表は世界的に認められています。
■手術は一回
患者さんの痛みをできるだけ軽減させるために手術は1回法を導入しています。 |
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